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        <title>ima</title>
        <description>世界の今（ima）のメッセージを伝えるかちまいのwebサイト</description>
        <link>http://www.ima-earth.com/</link>
        <lastBuildDate>Fri, 18 May 2012 12:00:03 +0900</lastBuildDate>
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            <title>ima earth logo</title>
            <link>http://www.ima-earth.com</link>
            <description>Feed provided by kachimai. Click to visit.</description>
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            <title>気になる信徒不在の教会</title>
            <link>http://www.ima-earth.com/contents/entry.php?id=2012514235631</link>
            <description>今の地（浦東）に住み始めて10年、ずっと気になっている場所がいくつかあるのですが、その中の一つをたずねてみました。
ここは我が家からバスで5分ほど走ったところにある教会（天主堂）。名前は「蔡家聖母領報堂（別名：浦東馮家木橋聖母領報堂）」といいます。地図には載っていません。

というのも、この教会は建物こそ残ってはいるものの、1962年にその役目を終えてしまったからなのです。その原因については、この教会で活動する信徒が減ったから或いは宗教活動停止を余儀なくされたからだ、と書かれているものが多数ですが、定かではありません。清朝第9代皇帝咸豊帝（かんぽうてい）の時代に建てられたのが始まりで、最終的には1937年に今の姿となりました。</description>
            <author>二姐[中国]</author>
            <pubDate>Fri, 18 May 2012 11:08:00 +0900</pubDate>
        </item>
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            <title>主役は日本！ボルドーの国際見本市</title>
            <link>http://www.ima-earth.com/contents/entry.php?id=2012514215629</link>
            <description>５月13日、インターン先の先生と一緒にボルドーの国際見本市に行ってきました。
ボルドーラックで行われたこの国際見本市はフランスでも第２の規模で、インテリアや車が破格で売られるほか、毎年一箇国が招待国として選ばれ、メインホールはその国をイメージした展示物で飾り付けられます。

そして、今年は日本が招待国という事で、日本に関連したお店も立ち並びました。

また、ボルドー市と福岡市が姉妹都市提携30周年記念という事で、福岡市のブースもできていて、賑わっていました。

</description>
            <author>佐々木ののか[フランス]</author>
            <pubDate>Fri, 18 May 2012 10:10:00 +0900</pubDate>
        </item>
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            <title>片手だけにマニキュア？そのヒミツは？</title>
            <link>http://www.ima-earth.com/contents/entry.php?id=201257165829</link>
            <description>　スキンケアにはあまり熱心ではありませんが、お化粧は大好きなネパール女性。男性にいたってはまだまだで、男のおしゃれはヒゲくらいでしょうか（笑）
　お化粧のみならず、ネパール女性の好きなもの・・それはマニキュア。出かけることがあまりない専業主婦でも、普段からマニキュアをしている人を多く見かけます。

　ですが、片手のみ？それはだいたい決まって「左手」にだけ、マニキュアをしています。それにはヒミツがあるんです！

　なぜって、それはネパールの食事に関係あり。ネパールでは食事はお箸やスプーンは使わず「手」で食べます。そしてそれは決まって「右手」ですので、右手にもマニキュアを塗ってもスグにはがれてしまうし、なんだか口に入れるのはキモチ悪い・・・ということなのです。

　どうして左手にだけなの？ではなくて、左手にだけが常識なのでした。パーティーなど特別な時には、もちろん両手です。</description>
            <author>秡川 かよ[ネパール]</author>
            <pubDate>Fri, 18 May 2012 08:12:00 +0900</pubDate>
        </item>
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            <title>バスで乗客を刺殺、首を切断の男、病院からの外出許可要請</title>
            <link>http://www.ima-earth.com/contents/entry.php?id=2012515131739</link>
            <description>人生を重ねる中で、忘れられないショッキングな事件が幾つかあります。日航機墜落、地下鉄サリン事件、アメリカ同時テロ多発事件……。カナダで起こった、忘れられない事件の筆頭にあがりそうなのは、2008年の夏の長距離バス、グレイハウンドでの殺人です。

ぞっとしたのは、約50回もめった刺しにした上、首を切断するというその猟奇性です。事件の被害者、22歳のティム・マックリーンさんは、たまたま同じバスで隣に乗り合わせただけでした。犯人の中国系移民のヴィンス・リーは、若い青年の命をあっけなく奪ってしまいました。

逮捕時、ヴィンス・リーは「俺を殺せ！」といったことを口走っていたといいます。裁判でも同様の発言が何度かあり、精神鑑定の結果、罪は問われず、総合失調症との診断が下りました。現在は、精神病院の閉鎖病棟に入っています。

事件の顛末については、自分が被害者の家族や、被害者に近い人間だったら、とうてい受け入れられないだろうな、と思いました。被害者とまったく関係なくても、複雑な気持ちで、正直なところ納得できません。

この恐ろしい事件の続報が、目を惹きました。ヴィンス・リーの治療が進み、精神科医が、監視つきで近くの町への外出を許可するように求めているというものです。
</description>
            <author>西川 桂子[カナダ]</author>
            <pubDate>Fri, 18 May 2012 08:06:00 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>世界三大飲料マテ茶の容器はCurarする？</title>
            <link>http://www.ima-earth.com/contents/entry.php?id=2012510173630</link>
            <description>最近では、日本市場でもだんだん知られてきた「マテ茶」ですが、日本で手に入るマテ茶は、まだまだティーバックや缶容器に入ったものが多いかもしれません。
一方、アルゼンチンやウルグアイ、ブラジルなどマテ茶の「本場」では、マテ容器とボンビージャと呼ばれるストローを使ってマテ茶を飲みます。

マテ茶の効能については以前お話しました。
（参考：http://www.ima-earth.com/contents/entry.php?id=201010812313）

「マテ容器」は、木、銀、アルミ、プラスティック、カラバーサ（西洋カボチャ）、ガラス、アルパカ、陶器などの素材でできています。大きさも形も微妙に違います。容器に芸術的な模様がついているものもあれば、皮をはって手触りをよくしてあるタイプのものもあり、マテ容器にも個人の好みがでます。
</description>
            <author>大田 朋子[アルゼンチン]</author>
            <pubDate>Fri, 18 May 2012 07:13:00 +0900</pubDate>
        </item>
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            <title>デンマーク流　母の日の花は？</title>
            <link>http://www.ima-earth.com/contents/entry.php?id=201251416460</link>
            <description>５月13日は母の日でしたが、街中を歩いていると花束や花かごなどを良く見かけました。買った花束を持ち、家路を急ぐ若い人や花屋さんと相談しながらお花を選ぶ２人組の少女など、見ていて暖かくなる光景です。
 
</description>
            <author>平 都子[デンマーク]</author>
            <pubDate>Thu, 17 May 2012 10:15:00 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>個性ある作品がズラリ！ボルドーのオシャレ見本市</title>
            <link>http://www.ima-earth.com/contents/entry.php?id=2012514193115</link>
            <description>先日(12日土曜日)、CITÉ MONDIALE(シテ・モンディアル)で行われたボルドーのサロン・ド・モード(服飾系見本市)に行ってきました。
個性的な雑貨や服飾小物が大好きな私が思わずわぁっと声をあげてしまう程に、素敵な小物がたくさんありました。

館内の商品を撮影してはいけなかったので、ここでご紹介できないのが残念なのですが、思いつきもしない様な斬新なデザインの服、また、来ているお客さんもかなりハイセンスな方々ばかりでこんな人達がボルドーにもいたんだと少々気後れしてしまう程でした。</description>
            <author>佐々木ののか[フランス]</author>
            <pubDate>Thu, 17 May 2012 08:12:00 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>連呼はないのですが…メキシコ総選挙３</title>
            <link>http://www.ima-earth.com/contents/entry.php?id=201251112859</link>
            <description>　日本の「選挙」で思い浮かべるのは、「うるさい」ですよね。
　町中の小さな路地でも街宣カーがくまなく走り「住宅地の中、ボリュームを落としてご挨拶に回っております」とご丁寧にアピールしたり（東京ではそうでした）、至る所に地方議員のポスターが貼付けられたり。

　メキシコは違います。
　うるさくありません。意外でしょ？
　街宣カー（うぐいす嬢つき）の存在がありません。
　例のお名前とお顔の「選挙ポスター」もありません。

　そのかわり、もっと派手です。　</description>
            <author>龍崎 節子[メキシコ]</author>
            <pubDate>Thu, 17 May 2012 07:13:00 +0900</pubDate>
        </item>
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            <title>台北をアツくする日系ラーメン店ブーム</title>
            <link>http://www.ima-earth.com/contents/entry.php?id=201251413123</link>
            <description>　前回、オープン直前の一風堂・台北店を紹介させていただきましたが、日系ラーメン店は一風堂だけではありません。今の台北はブームと言えるくらい、日本から出店してくるラーメン店が目立ちます。その中には、一風堂のように行列ができ、1時間以上待ちが普通になっているお店もあります。

　今回は、私自身が足を運び、味見したお店を紹介させていただきます。

　最初は、1枚目の写真の屯ちん（注：台湾では“屯京拉麵”）。MRT忠孝敦化（ジョンシャオドゥンファ）駅から歩いて5分くらいのところにあります。
　昨年9月のオープン以降、高い人気を維持。平日でも列ができるくらいです。人気の秘けつは、ラーメンの味だけでなく、大盛りにしても値段が変わらないところにあると思います。

住所：台北市敦化南路一段187巷36號</description>
            <author>小川 聖市[台湾]</author>
            <pubDate>Thu, 17 May 2012 07:05:00 +0900</pubDate>
        </item>
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            <title>「母は愛の女性」がキャッチフレーズ</title>
            <link>http://www.ima-earth.com/contents/entry.php?id=201251203057</link>
            <description>　５月の第2日曜日はブラジルでも母の日です。　
　毎年、第2日曜日が近づくと、サンパウロの幼稚園や初等学校では、週末の金曜日や土曜日ごろに母の日のための発表会が催されるのがよくある光景です。授業中に用意したプレゼントをただ家に帰って渡すだけではなく、母の日のために向けて練習した歌や踊りを発表するのが恒例行事です。</description>
            <author>大浦 智子[ブラジル]</author>
            <pubDate>Wed, 16 May 2012 11:08:00 +0900</pubDate>
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            <title>お米の会社が主催するジョギング大会</title>
            <link>http://www.ima-earth.com/contents/entry.php?id=2012510122953</link>
            <description>パプアニューギニアでは、毎年、全国の主要各都市で一斉に走るジョギング大会があります。この会社は、実はお米の会社ですが、お米は100％輸入に頼っているので、お米輸入会社と呼ぶ方が正しいかもしれません。イモが主食のパプアニューギニアですが、都市部を中心に最近では、お米を食べる人が大変増えています。</description>
            <author>見形 明美[パプアニューギニア]</author>
            <pubDate>Wed, 16 May 2012 08:11:00 +0900</pubDate>
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