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        <title>ima</title>
        <description>世界の今（ima）のメッセージを伝えるかちまいのwebサイト</description>
        <link>http://www.ima-earth.com/</link>
        <lastBuildDate>Mon, 06 Feb 2012 23:00:03 +0900</lastBuildDate>
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            <title>ima earth logo</title>
            <link>http://www.ima-earth.com</link>
            <description>Feed provided by kachimai. Click to visit.</description>
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            <title>アーディーなピッチ、Ｕ−23日本代表シリア戦　</title>
            <link>http://www.ima-earth.com/contents/entry.php?id=201226104310</link>
            <description>ロンドン五輪出場をかけたＵ−23日本代表のサッカーの試合が、
２月５日（日曜日）ヨルダンのアンマンにある、サッカースタジアムで行われました。

日本代表のボール、パスを回そうとしても、ポロポロこぼれてシリアの選手たちにあっさりにとられてしまう。
パスが断然シリアのほうがうまかったことは、素人目でも分かりました。
シリア選手の攻撃の勢いがやまず、ドキドキ。

</description>
            <author>田渕和恵[ヨルダン]</author>
            <pubDate>Mon, 06 Feb 2012 11:01:00 +0900</pubDate>
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            <title>ほかほかの落花生売り</title>
            <link>http://www.ima-earth.com/contents/entry.php?id=2012129212712</link>
            <description>ネパール暦の立春は過ぎましたが、まだ朝晩はジャケットが必要な気温になります。
寒い季節には温かい食べ物！
日本のような食のバリエーションや季節感はないのですが、こんな温かいものを売る屋台を見かけます。

</description>
            <author>うえの ともこ[ネパール]</author>
            <pubDate>Mon, 06 Feb 2012 09:09:00 +0900</pubDate>
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            <title>大雪で交通網マヒ、渋滞は800キロ以上！</title>
            <link>http://www.ima-earth.com/contents/entry.php?id=20122463915</link>
            <description>つい先日までオランダは記録的な暖冬で、１月初旬にはクロッカスが開花するほどでした。こんなことは前代未聞で、「このまま２月を乗りきって、春？」と思っていた人も多かったのですけれど、甘かった。今週に入って、シベリアからの寒波がやってきて、ヨーロッパは大変冷え込んでいます。</description>
            <author>東畑 るり子[オランダ]</author>
            <pubDate>Mon, 06 Feb 2012 09:07:00 +0900</pubDate>
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            <title>スウェーデンにも広がって欲しい「スープカレー」</title>
            <link>http://www.ima-earth.com/contents/entry.php?id=2012128161639</link>
            <description>一時帰国時に絶対欠かせない楽しみの一つはレストランの「食べ歩き」
スウェーデンではなかなか食べられない美味しいものを、日本にいる間にいつも存分にいただいて行きます。

ラーメンや蕎麦などの麺類、寿司などの和食はもちろんですが、スウェーデンにもあるようなピザやパスタなどの料理でも、日本での食べ歩きは欠かせません。

毎回食べ歩きするものの一つに「スープカレー」がありますが、スウェーデンにも是非広がって欲しいと思う料理の一つです。スウェーデンのスーパーに売られている食材で比較的容易に揃える事ができるので、日本米さえ輸入すればレストランで出すことも可能と思います。
私は日本から持ってきた米を炊き、スープカレーを家庭で手作りしていただくことも実際に時々ありますが、やはり手間はかかるもの。店のこだわりを感じさせるようなレストランが非常に数少ないスウェーデンで、あえて手間をかけないと作れないスープカレーを提供し、国民にPRしてみてはどうか？というのが私の一案です。
気候もよく似ていることから北欧人が北海道に親しみを感じやすいことは知られていますが、だからこそ北海道発祥のスープカレーがスウェーデンで広がって欲しいというのもあります。</description>
            <author>山本 グィスラソン 由佳[スウェーデン]</author>
            <pubDate>Mon, 06 Feb 2012 08:02:00 +0900</pubDate>
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            <title>【愛情表現】オランダ･男性と男性の場合</title>
            <link>http://www.ima-earth.com/contents/entry.php?id=2012126215246</link>
            <description>愛情表現にもいろいろありますが、それでは、同性愛結婚が世界で最も早くに認められた国･オランダの「男性同士」の愛情表現とはどういった感じなのでしょうか。</description>
            <author>カオル フリードリヒス[オランダ]</author>
            <pubDate>Mon, 06 Feb 2012 07:11:00 +0900</pubDate>
        </item>
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            <title>台北のMRTにあるマナー啓発ポスター</title>
            <link>http://www.ima-earth.com/contents/entry.php?id=201212915562</link>
            <description>　MRTは台北では通勤・通学では欠かせない交通の要。
　多くの利用者で賑わっていますが、日本同様、やっぱり困った利用者もいます。
　そこで、今回はMRTで見た利用者のマナー向上啓発のポスターを紹介したいと思います。

　上の写真は、携帯電話の使用マナーに関するポスターです。
　内容は、
　１．小さな声で
　２．話は短く
　３．SMSを活用しましょう

　です。日本と違い、携帯の使用に関しては厳しくないですが、大声でダラダラ長く話しているところを見ると、少し恥ずかしくなります。</description>
            <author>小川 聖市[台湾]</author>
            <pubDate>Mon, 06 Feb 2012 07:11:00 +0900</pubDate>
        </item>
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            <title>ＮＺはタイ料理に挑戦しする絶好のチャンス！</title>
            <link>http://www.ima-earth.com/contents/entry.php?id=201212971032</link>
            <description>アジアの食材は現地の人にも人気があるため、多くの国でみかけるようになりました。中華街だけでなく、アジアの様々な食材が海外でも気軽にかえるのは嬉しいことです。</description>
            <author>針谷綾子[ニュージーランド]</author>
            <pubDate>Sun, 05 Feb 2012 08:09:00 +0900</pubDate>
        </item>
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            <title>通勤・通学お助けマン！レンタル自転車Valenbisi</title>
            <link>http://www.ima-earth.com/contents/entry.php?id=201212422349</link>
            <description>バレンシアはスペインの三大都市の一つに数えられている街にしては街の規模が小さいので、通勤時間や通学時間をあまり要せずとも済む人が多いです。
地下鉄やバスなどの公共機関での混雑ぶりも大都市にしてはマイルド。

その理由の一つに、近年政府が始めた「バレンビジ（Valenbisi）」が挙げられるかと思います。
「Valenbisi」は、バレンシアの街の中に置かれているレンタル自転車システムのこと。

年間18ユーロを払うとカードが支給され、街のいたるところにある駐輪場で自転車を借りれます。
返却は、どこの駐輪場にしてもオッケーなので便利！

使い方は以下のよう。

（１）自転車に乗って移動したい時には、手持ちの自転車マップを見て近くの駐輪所に行く。

（２）駐輪場に立ってある機械に、バレンビジ（Valenbisi）のカードを差し込みパスワードを入れる。

（３）引き続き、機械に借りたい自転車の番号を入力すると、駐輪場につなげてあるその番号の自転車の鍵が外れ、使用を開始できる、というわけです。

注意点は、借りた自転車は30分以内にどの駐輪場でもいいので、一度返却する必要があることです。

通勤や通学の場合はバレンシアでは30分以上かかることは稀なので、「30分」という枠が決められたのでしょう。もちろん一度返却して、そのまま引き続き他の自転車を借り続けることもできます。

バレンシアのバスや地下鉄は市内では一回乗車1.3ユーロ、回数券を使うともっと安くなるので、日本の大都市と比べると交通機関へかかるお金は少なめですが、それでも会社によっては通勤費は自己負担の場合もあるので、「バレンビジのレンタル自転車のおかげで通勤費が安くすむ！」という声も聞きます。</description>
            <author>大田 朋子[アルゼンチン]</author>
            <pubDate>Sun, 05 Feb 2012 07:07:00 +0900</pubDate>
        </item>
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            <title>ホーリーバジルの威力</title>
            <link>http://www.ima-earth.com/contents/entry.php?id=201212317434</link>
            <description>８月にオーストリアへ一時帰国する友人。20キロは痩せないといけないとドクターから強く言われダイエットメニューの日々が続いています。</description>
            <author>パッハー眞理[インド]</author>
            <pubDate>Sun, 05 Feb 2012 07:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
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            <title>タイ美人の秘訣？ブラックライス・ソープ</title>
            <link>http://www.ima-earth.com/contents/entry.php?id=20121292931</link>
            <description>「これがイチバン人気の石鹸です」
と言われて差し出されたのがこのまっ黒ソープ、いったい原料はなんぞや？と見てみると、ブラックライスとチャコール（炭）とあります。
なるほど、どうりで黒々としているワケです。

</description>
            <author>青柳 みちよ[タイ]</author>
            <pubDate>Sun, 05 Feb 2012 06:12:00 +0900</pubDate>
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            <title>【愛情表現】オランダ･女性と女性の場合</title>
            <link>http://www.ima-earth.com/contents/entry.php?id=201212783032</link>
            <description>これまで、男女カップル、男性と男性のカップル、と紹介してきましたが、それでは、女性と女性のカップルの愛情表現はどのように?と好奇心がわいてきませんか?率直にいうと、男性同士による愛情表現とは、ちょっと違った感じ･･･という印象を私は持っています。</description>
            <author>カオル フリードリヒス[オランダ]</author>
            <pubDate>Sun, 05 Feb 2012 06:07:00 +0900</pubDate>
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